市役所の風
県庁の星ならぬ、市役所の風。 このプログは、市町村から国まで、いろいろ役所仕事と市民を考えます。
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衣谷 一

Author:衣谷 一
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民営化後の「郵便局」
郵便局が完全民営化されて、どう変わったか。

1.ポストの集配回数が減ったり、朝の収集が無くなった。

  これにより、年賀状の時期、ポストに入りきらないという事件も会った。
  うちの近所のポストでいうと、朝8時、11時、14時、16時半くらいだったのが
  一日の最初の集配が12時!になり3回。
  朝、通勤時に投函すれば、うまくいけば市内なら当日、そうでなくても翌日配達だった。
  今は、当日はまず無理。へたすると市内でも翌々日以降になる。

  近所(住宅街)はしかたないとして、駅(快速停車:バスも多数乗り入れターミナル)でも
  ほぼ同様。8時も9時も10時も集配に来ない。どういうことだ。

2.お年玉つき年賀はがきの抽選日が1月下旬に。
  下旬といっても20日21日でなく、今年でいえば27日。
  昔(成人の日が1月15日のころ)は1月15日抽選で、ある意味正月の締めくくりの日。
  祝日で、家で年賀はがきの整理を兼ねて当選はがきをさがしたものであった。
  成人の日が15日でなくなっても抽選日は同じだったと思う。
  それが27日ではお年玉といえないだろう。

  
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テーマ:公務員を考える - ジャンル:政治・経済



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